Governance:ガバナンス 財務・決算

企業価値の向上に努め、情報の適正な管理と開示を行います。

株主・投資家

情報開示に対する方針

 東洋製罐グループホールディングスでは、IR基本方針を定め、会社情報の適時適切な開示を行うことにより、株主・投資家の皆さまの信頼を得ることに努めています。

IR基本方針
東洋製罐グループホールディングス株式会社は、株主・投資家および証券アナリストの皆様をはじめとする全てのステークホルダーへの適時適切な会社情報の開示が健全な証券市場の根幹をなすものであることを十分に認識するとともに、当社に対する信頼と適正な評価を得ることを目的として、株主・投資家の皆様との積極的なコミュニケーションを通じ、会社情報を適時、公平かつ正確に発信いたします。
IR活動の状況

 財務状況・決算などに関する情報のリリースなどのほか、積極的に会社情報の開示を行っています。また、マスコミ・アナリスト向けの決算説明会の開催や国内外の機関投資家との個別IR ミーティングなどを実施しており、東洋製罐グループの企業価値を理解していただくことに努めています。

2017年度の主な活動内容
2016年度の主な活動内容
報告書・インベスターズガイド
株主還元方針
グループ全体の業績を向上させることにより、株主還元・利益配分を将来にわたり着実に増加させる努力を継続します。
株主還元・利益配分に関する方針は次の通りです。

  1. 配当については、安定的かつ継続的に行うことを基本とし、本中期経営計画期間は1株当たり年間14円以上といたします。
  2. 自己株式の取得については、2018年度内(遅くとも本中期経営計画期間内)に300億円規模の自己株式を取得する予定です。なお、2018年3月末時点で保有している自己株式に関しては2018年6月27日付で消却する予定です。
  3. 内部留保については、中長期的な視点に立ち、財務の健全性を維持しつつ、将来の成長分野への投資に充当いたします。
配当金の推移
配当金の推移 
2016年度の配当金については、1株につき普通配当14円とし、これに創立100周年記念配当5円を加え、1株につき19円とさせていただきました。
株式の状況(2018年3月31日現在)
2016年度の主な活動内容
報告書・インベスターズガイド
CSR
トップメッセージ
東洋製罐グループのCSR経営
東洋製罐グループのマテリアリティ(重点課題)
東洋製罐グループ各社のCSR活動

Environment:環境

地球環境とのかかわり

環境配慮型製品への取り組み

Social:社会

品質保証体制

受賞実績

資材購買基本方針・行動方針

従業員とともに

社会貢献活動

ユニバーサルデザイン

Governance:ガバナンス

コーポレート・ガバナンス

コンプライアンス

リスクマネジメント

財務・決算(株主・IR)

ISO26000対照表

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