Social:社会 従業員とともに

長年にわたり蓄積した経験・技術・ノウハウを活用し、
お客さまや社会のニーズに応える製品・システム・サービスの開発、提供に努めています。

技術開発の取り組み

技術開発の取り組み

 東洋製罐グループでは、お客さまのさらなる満足と信頼を得るため、包装・容器市場の多様化するニーズに応える高付加価値の製品・技術・システム・サービスの研究・開発に努めています。さらに、長年にわたり蓄積した技術と先端技術を活用して、新たな市場の創造と新規事業の創出に取り組んでいます。

技術開発体制

 東洋製罐グループでは、基礎的な研究開発を担う綜合研究所を含む東洋製罐グループホールディングスの開発機能系各部門を中心に、東洋製罐テクニカルセンター・東洋鋼鈑技術研究所・東罐興業技術開発本部・日本クロージャー製品開発部・東洋ガラス開発本部・メビウスパッケージング技術部をはじめとする各事業会社の開発部門が連携しながら技術開発を行っています。

村岡山口県知事にDNAチップキットを紹介

 東洋鋼鈑下松事業所に山口県の村岡知事が来場され、「やまぐち産業戦略研究開発等補助金」を受けて開発した「ジーンシリコンDNAチップキットUGT1A1」を紹介しました。東洋鋼鈑独自の素材・表面処理技術を活用することで開発された本キットは、抗がん剤「イリノテカン」の副作用リスクを予測するものです。村岡知事からは、オール山口県で開発したこの製品が、これからの新しい医療に貢献するであろうと高く評価していただきました。東洋鋼鈑の遺伝子解析キットは、世界の新しい潮流であるプレシジョン・メディシン(精密医療)の実現に貢献していきます。

DNAチップを用いた遺伝子解析キットによる解析から判定までの流れ
CSR
トップメッセージ
東洋製罐グループのCSR経営
東洋製罐グループのマテリアリティ(重点課題)
東洋製罐グループ各社のCSR活動

Environment:環境

地球環境とのかかわり

環境配慮型製品への取り組み

Social:社会

品質保証体制

受賞実績

資材購買基本方針・行動方針

従業員とともに

社会貢献活動

ユニバーサルデザイン

Governance:ガバナンス

コーポレート・ガバナンス

コンプライアンス

リスクマネジメント

財務・決算(株主・IR)

ISO26000対照表

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